2007年11月
Լեռնային Ղարաբաղ
(ナゴルノカラバフ)

難民が3000人移って村となったシューシという村にも行きました。
村に残る廃墟跡は歴史を考えると私にはとても重たい風景でしたが
日本には廃墟マニアが沢山いるみたいなので
この町に来たらハァハァと悶絶するんだろうな〜と思いました。
まずは朝ごはん。
バス停の近くのパン屋さんで何か挟まったパンを購入。
いつものように油で胃がもたれました。

よくわからないけど、町の中心らしきところだか終点でマルシュ下ろされました。
いきなりこんな標識。
何のマークでしょうか…写真撮るしかないでしょー!

少し歩くと教会がありました。
廃墟の中、真っ白で新しい教会は目立ちます。

扉はキリスト教の教えが彫ってありました。

よく見ると小学生が彫ったのかってくらいゆるいですw

坂をどんどん下りていくと…
廃墟だらけの旧市街?に着きました

町のほとんどが廃墟なのでTさんとどんどん歩いて廃墟の中に入りました。

ボロボロです!

建物の中は崩れた屋根とか壁の石だらけ!ハァハァ
ここは劇場だったのでしょうか…?

ステージ?
う…美しい!
と感動してしまうのは不謹慎なのでしょうか…
続きを読む
Լեռնային Ղարաբաղ
(ナゴルノカラバフ)

難民が3000人移って村となったシューシという村にも行きました。
村に残る廃墟跡は歴史を考えると私にはとても重たい風景でしたが
日本には廃墟マニアが沢山いるみたいなので
この町に来たらハァハァと悶絶するんだろうな〜と思いました。
まずは朝ごはん。
バス停の近くのパン屋さんで何か挟まったパンを購入。
いつものように油で胃がもたれました。

よくわからないけど、町の中心らしきところだか終点でマルシュ下ろされました。
いきなりこんな標識。
何のマークでしょうか…写真撮るしかないでしょー!

少し歩くと教会がありました。
廃墟の中、真っ白で新しい教会は目立ちます。

扉はキリスト教の教えが彫ってありました。

よく見ると小学生が彫ったのかってくらいゆるいですw

坂をどんどん下りていくと…
廃墟だらけの旧市街?に着きました

町のほとんどが廃墟なのでTさんとどんどん歩いて廃墟の中に入りました。

ボロボロです!

建物の中は崩れた屋根とか壁の石だらけ!ハァハァ
ここは劇場だったのでしょうか…?

ステージ?
う…美しい!
と感動してしまうのは不謹慎なのでしょうか…


